関西にある科学的、歴史的、あるいは芸術的に価値のあるものを展示する施設をご紹介

今、あなたがいるのは、HOME博物館・記念館神戸らんぷミュージアム にいます。



子供と一緒に楽しく歴史を勉強したりしませんか?

神戸らんぷミュージアム




郵便番号650-0034
住 所兵庫県神戸市中央区京町80
クリエイト神戸2.3F
電話番号078-333-5310
営業時間10:00〜17:00
休 み月曜日(祝日の場合はその翌日)
年末年始
料 金入場料

高校生以上

400円

小中学生

200円

駐車場なし
天気予報ウエザーニュースの天気予報
ホームページhttp://www.kobe-lamp.com/
施設マップあり
パンフレット@ A B C D E F
近くにある施設 KOBEとんぼ玉ミュージアム
ハーバーランド(モザイク)
こべっこランド



より大きな地図で 神戸らんぷミュージアム を表示



神戸らんぷミュージアムの詳細

このクリエイト神戸2.3Fにありますよ。
神戸らんぷミュージアムのフロアガイド。
エスカレーターを上がったすぐ右にある入り口

ミュージアムショップ

いろいろなランプや、昔懐かしのレトロなマッチ等オリジナルグッズが売っていて見てると楽しいよ。

ミュージアムカフェ

神戸らんぷミュージアムを入ってからここで休憩してはいかがですか?

神戸らんぷミュージアム

エスカレーターを上がると受付。

入り口

照明文化における貴重な灯火器の変遷を時代とともに楽しみながら学ぶことのできる博物館です。

人とあかりの出会い

ベンチがあって、映像で教えてくれます。

最初のあかり

日本で古くから行われていた発火方法は「両手錐もみ式」と「舞い錐式」の2種類など、日本古来からの火=あかりについて学ぶことができます。

あかりを灯す知恵

毎日の暮らしの中で、人々は動物や植物の油脂をあかりに用いるようになった時代。

ろうそくのあかり

燭台・吊燭台・提灯などウルシやハゼの実から採取したろうを原料とする和ろうそくは、室町時代頃からはじまり、江戸時代に普及したといわれますよ。

あかりのミュージアムウォーク

神戸旧居留地の街角をイメージしたミュージアム・ウォークは、子供たちにも大人気。
あかりのミュージアムウォークの詳細はこちら

文明開化のあかり

西洋ランプ・座敷ランプ・日本のランプなど綺麗なランプがたくさん展示。

あかりの大革命

石油ランプ、ガス灯に続いて、画期的な照明として登場するのが電灯。ガス灯や電球、なつかしのセード(電笠)を展示。

資料展示室

あかりに関する資料や文献、古書などを展示。パソコンを使って、「神戸らんぷミュージアム」のコレクションを閲覧、検索などもできますよ。



神戸らんぷミュージアムの感想

・あかりが、どのように今の電気になっていったかがわかるような構成になっているので、なかなか、楽しく見て、尚且つ、勉強にもなるので、すごくいいですよ。
・神戸らんぷミュージアムのオススメは、あかりのミュージアムウォークかな、昔話を題材にした内容になっているので楽しいよ。



     
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